動いた後の変化で見る導入事例

3ヶ月停滞した開発の立て直し、議事録から1日デモ、新規事業の1週間立ち上げなど、発注前に確認したい変化から探せます。

難航案件の立て直し
3ヶ月停滞 → 3週間
引き継ぎ後、動作する状態まで立て直し
構想の具体化
議事録 → デモ1日
発注前に、画面で認識を合わせる
新規事業
1週間で立ち上げ
要件・技術・インフラまで一体で対応

製造・EC/生成AI OCR

生成AI OCRによる商品カタログデータ化PoC

対象
メーカー向けDX PoC
期間
PoC開発

RESULT

  • 転記作業 確認だけに縮小
  • 確認範囲 迷う項目のみに限定
  • 投資判断 自動化の範囲を事前把握

課題

商品カタログPDFに含まれる適合情報を、CMSで扱える構造化データへ変換できるかを検証する必要がありました。単純なOCRではなく、表の読み取り、表記ゆれの整理、既存マスタとの照合まで含めた業務フローのPoCでした。

  • カタログPDFから商品と適合情報を読み取りたい
  • 表記ゆれや範囲表記を既存マスタと照合したい
  • 完全自動化ではなく、曖昧な候補だけ人が確認できる運用にしたい

解決策

Pythonで、PDFからの情報抽出、生成AIによる表構造の整理、既存マスタとの照合、CMS取込CSV生成までを行うPoCパイプラインを構築。抽出結果と候補を人が確認できるレビュー画面も用意し、実運用に近い形で検証しました。

  • PDF文字抽出とVisionモデルを使い分け、読み取り対象を効率化
  • 抽出結果を既存マスタ候補へ照合し、確信度で振り分け
  • レビュー後にCMS取込用CSVを出力する流れを試作

結果

カタログPDFから適合情報を転記する作業が、確認だけで済むかを実データで検証しました。表記ゆれや範囲表記は既存マスタの候補に自動で当たるため、人が目を通すのはレビュー画面に上がった迷うものだけです。本開発に進む前に、どこまで自動化できて残りにどれだけ人手が要るかを把握できます。

Beekleだからできたこと

自動化できる範囲と、人が見るべき範囲をPoCで切り分ける

本開発前にAIで削減できる作業量と残る人手を把握し、投資判断を具体化できます。

PDF抽出、Vision、既存マスタ照合、確信度による振り分け、レビュー、CMS用CSV生成まで実運用に近いパイプラインを試作しました。

Beekleでは、PoCをモデル精度のデモで終わらせず、本番業務に必要な前後工程まで組み込みます。この案件でも、PDF抽出・Vision・既存マスタ照合・確信度による振り分け・人のレビュー・CMS取込CSVまで一連のパイプラインを作ったため、本開発前に『どこまで自動化でき、どこに人手が残るか』まで判断できました。

心理学研究/調査プラットフォーム

完成しなかった調査プラットフォームの引き継ぎ開発

対象
株式会社イデアラボ
期間
2026年7月下旬に引き継ぎ、1か月かからずに開発を終了(2026年10月に納品予定)

RESULT

  • 再構築の費用 340万円(税別)
  • 開発期間 1か月かからずに終了
  • 本格化から約2週間 作業1,414件中830件が完了

課題

先行する開発会社が1年強かけて開発を進めたものの完成に至らず、リリースの見通しが立たない状態でした。以前の開発には約1,100万〜1,200万円が投じられていました。心理学研究で使う調査の配信と回答収集だけでなく、個人契約とチーム契約、サブスクリプション課金までを含む範囲で、決めきれていない仕様が各所に残っていました。

  • 1年強かかった開発を引き継ぎ、どこまで作れているかの把握から始める必要があった
  • 契約終了や決済失敗が起きたとき、利用可否とデータをどう扱うかが未決だった
  • 調査者・運営管理者・チーム管理者で必要な画面と権限が整理されていなかった

解決策

引き継ぎ後、やりたいことを要求カードとして洗い出し、作る・後回し・作らないを先に決めてからユーザーストーリーと受入条件へ展開しました。要件定義のやり直しは3日強で終えました。仕様と進捗は自社開発のPM基盤「PM on Rails」で1本につなぎ、打ち合わせで出た未決事項がそのままタスクと進捗まで流れる状態にしています。仕様をシナリオで持っているので、進捗はお客さまもAIに聞いて確認できる状態です。シナリオに沿ったテストもお客さまと一緒に行い、その分の工数と費用を下げています。

  • 要求を47件のカードに整理し、必須・重要・できれば・見送りで範囲を確定
  • Laravel と Stripe のサブスクリプションで、個人・チームの契約と決済失敗時の復旧を実装
  • 契約終了後の移行猶予、データ保持期間、利用停止の条件を仕様として決めきった

結果

以前に約1,100万〜1,200万円が投じられたシステムの再構築を、Beekleは340万円(追加開発を含めて404万円、いずれも税別)で受け、それでも採算が合っています。開発を本格化してから約2週間後の2026年8月31日時点で、PM on Railsに登録した作業1,414件のうち830件(59%)が完了しました。以前の開発では1年強かかったものが、今回は1か月かからずに開発を終え、2026年10月の納品を待つ段階です。決まっていないことを先に洗い出して潰す進め方にしたため、実装が進んだあとも仕様が揺れず、作ったものを作り直さずに積み上げられます。契約や決済まわりのように後から矛盾が出やすい箇所も、条件を先に確定させています。

Beekleだからできたこと

止まった開発は、決まっていないことから片づける

引き継いだ開発が、途中で仕様が揺れて止まり直すことなく、動く状態まで進みます。

1年強かけても完成しなかった開発を引き継ぎ、要件定義を3日強でやり直しました。開発を本格化してから約2週間で、登録した作業1,414件のうち830件が完了しています。開発は1か月かからずに終わりました。

Beekleは、引き継いだ開発を、決まっていないことの洗い出しから再開します。契約終了時の扱いや決済失敗時の復旧のように、後から矛盾が出る箇所を先に確定させます。この案件では、その進め方を自社のPM基盤に載せて、打ち合わせの未決事項からタスクの進捗までを同じ流れで追える状態にしました。

近い案件があるか、先に確認できます

業務と扱う資料を教えてください。似た案件で何をやり、どこでつまずき、どのくらいで動く形になったかをお伝えします。

近い事例があるか聞く

BtoBマッチング/業務システム

BtoB受発注マッチングプラットフォームの新規開発

対象
事業会社から受託した新規プラットフォーム事業

RESULT

  • 立ち上げ 3者分を同時に運用開始
  • 収益モデル 課金の併用に対応
  • 保守性 3年間作り直しなし

課題

既存事業を持つ事業会社が、買い手と供給側をオンラインで結ぶ新しいマッチングプラットフォームを立ち上げるにあたり、会員管理・課金・運営管理までを備えた本番サービスを一から構築する必要がありました。

  • 発注者・受注者・運営の3者で権限と画面が異なる
  • 継続課金と従量課金を併用する料金モデルの実装
  • 長期運用に耐える保守性とデータ整合性の確保

解決策

APIとWeb、管理画面までを一貫して開発。APIスキーマを起点に型安全なクライアントを自動生成し、フロントとバックの齟齬を抑えました。約3年にわたり継続開発・運用しています。

  • NestJS + Prisma + PostgreSQLのAPIと、Next.js + 管理コンソールを構築
  • OpenAPIスキーマからクライアントを自動生成し型安全に連携
  • サブスク+チケット課金、3ロールの認証、CI・AIレビューを整備

結果

発注者・受注者・運営の3者が同時に使える形で立ち上がり、継続課金と従量課金を併用する料金モデルもそのまま運用に乗りました。APIの定義から画面側のコードを自動生成しているため、機能を足しても画面とAPIが同じ定義で揃い、認識違いによる作り直しを防げます。結果として約3年、土台を作り直さずに機能を積み増せています。

Beekleだからできたこと

初期開発だけでなく、事業が伸びても作り直さない土台を設計する

料金や機能を追加するたびに大規模な作り直しをせず、サービスを長期的に育てられます。

3ロール、サブスク+従量課金、APIと管理画面を一貫して構築し、OpenAPIから型安全なクライアントを生成。約3年間、土台を作り直さず継続開発しています。

Beekleは、API・Web・管理画面を別々に作るのではなく、APIスキーマを中心に型を共有する設計を採れます。この案件ではOpenAPIからクライアントコードを自動生成し、3ロールの権限と複数課金方式を含むサービスを約3年間継続開発。土台を作り直さず機能を積み増せていること自体が設計の再現性を示しています。

語学学習/音声認識

音声認識を用いた語学学習アプリの開発

対象
チームで開発した自社プロダクト

RESULT

  • 学習者 講師なしで発音確認
  • 講師 指導時間を会話に配分
  • 評価基準 主観に頼らず採点

課題

語学学習アプリで、学習者の発話を認識し、発音やイントネーションを採点してフィードバックする仕組みを実現する必要がありました。既製の変換サービスをそのまま使うだけでは、日本語のピッチアクセントの評価まではできませんでした。

  • 学習者の音声をテキスト化する音声認識の組み込み
  • 日本語特有のピッチアクセント・イントネーションの採点
  • 会話練習から発音評価までを一貫して扱う設計

解決策

音声認識による文字起こしに加え、音響解析で日本語の発音・イントネーションを採点する仕組みを構築。会話ロールプレイと発音評価を備えた語学学習アプリとして開発しました。

  • 音声認識で発話をテキスト化し、会話練習に活用
  • 強制アライメントとピッチ(F0)抽出で発音・イントネーションを採点
  • ピッチ曲線の類似度・音素単位の抑揚一致で採点するロジックを自作

結果

既製の音声認識では手が届かない日本語のピッチアクセントまで、自前で採点できるようになりました。学習者は講師の予定を押さえなくても発音の可否を確かめられ、講師は一対一の発音矯正に割いていた時間を会話の指導に回せます。

Beekleだからできたこと

既製サービスで足りない部分は、目的に必要なロジックまで掘って作る

外部APIの制約でプロダクト価値を諦めず、サービス独自の評価体験を実現できます。

音声認識だけでは評価できない日本語のピッチアクセントに対し、強制アライメント、F0抽出、ピッチ曲線・音素単位の類似度を使う採点ロジックを自作しました。

Beekleは、既製APIで届かない部分を『できない』で終わらせず、必要なら下位レイヤーのロジックまで実装します。この案件では通常の音声認識では評価できない日本語のピッチアクセントに対して、強制アライメント、F0抽出、ピッチ曲線と音素単位の類似度を使った採点ロジックを自作しました。

モバイルアプリ/生成AI

生成AIを活用した占いアプリのMVP開発(React Native)

対象
MVP開発

RESULT

  • 検証コスト 両OSを二重開発せず
  • 検証範囲 体験と収益を同時に
  • 意思決定 触って続行可否を判断

課題

性格診断と生成AIを組み合わせた占いアプリを、iOS・Android両対応で素早く立ち上げ、体験を検証できるMVPとして形にする必要がありました。

  • 2つのOSに同時対応しつつ、短期間で動くアプリにしたい
  • 診断からAI鑑定までの体験を一気通貫で確かめたい
  • 課金・広告のマネタイズも含めて検証できる形にしたい

解決策

ExpoベースのReact NativeでiOS・Androidを単一コードから開発し、サーバレス構成のバックエンドと組み合わせてMVPを短期間で構築。診断結果に応じてLLMが鑑定文を生成する仕組みを実装しました。

  • ExpoベースのReact NativeでiOS・Androidを単一コードから素早く開発
  • Restyle・React Native PaperでUIを統一しつつ短期間で構築
  • Cloudflare Workers + サーバレス構成のAPIと、鑑定文を生成するLLMとの連携を実装

結果

診断からAI鑑定までの体験を、iOSとAndroidの両方で触れる形にしました。片方ずつ作らずに済むので、検証段階の開発費も一度で済みます。課金と広告まで載せてあるため、使われるかどうかと稼げるかどうかを同じMVPで確かめられます。

Beekleだからできたこと

使われるかと、稼げるかを同じMVPで確かめる

体験だけを検証して後から収益化で詰まるリスクを減らし、本開発の判断を早められます。

iOS・Android共通のMVPに診断、AI鑑定、課金、広告まで載せ、体験と収益モデルを同時に検証できる状態にしました。

Beekleは、MVPを画面だけの試作品にせず、体験と収益モデルを同時に検証できるところまで実装します。この案件ではReact NativeでiOS・Androidを共通化し、LLMによる鑑定だけでなく課金・広告まで同じMVPに載せました。利用されるかと収益化できるかを一つの実物で判断できます。

BtoBマッチング/PoC

AIマッチング機能を備えたマッチングサービスのPoC開発

対象
事業会社から受託したPoC

RESULT

  • 社内合意 画面を見て判断できる
  • 手戻り 本開発前に要件を確定
  • 検証範囲 募集から相性判定まで

課題

マッチングサービスの立ち上げを検討するにあたり、AIによる相性判定を含む中核体験を、短期間で触れて評価できるプロトタイプとして形にする必要がありました。

  • 構想段階のサービス価値を、動く形で素早く検証したい
  • マッチングの精度をAIでどこまで高められるかを確かめたい
  • 本開発前に、体験と要件を関係者間で固めたい

解決策

募集・応募・メッセージングに加え、AIによるマッチングまでを含むプロトタイプを短期間で構築。LLMで双方の相性をスコア化し、理由を添えて推薦する仕組みを実装しました。

  • LLMで相性を0〜100にスコア化し、理由付きで推薦するAIマッチングを実装
  • スコアのキャッシュと並列リクエストで応答性を確保
  • 募集・応募・1対1メッセージまでを一気通貫で構築

結果

構想止まりだったサービスが、関係者が実際に触れるプロトタイプになりました。相性は理由つきのスコアで返るので、AIマッチングという言葉が自社では何を指すのかを画面で確認できます。ここで固まった要件をそのまま本開発の前提にできるため、作ってから仕様を練り直す手戻りを防げます。

Beekleだからできたこと

抽象的なAI構想を、関係者が触って判断できる形にする

「AIマッチング」の認識を画面上で揃え、本開発後の仕様の練り直しを防げます。

募集・応募・メッセージに加え、相性を0〜100でスコア化して理由付きで推薦する中核体験まで短期間でプロトタイプ化しました。

Beekleは、『AIマッチング』のような抽象語をそのまま仕様にせず、スコア・理由・ユーザー導線まで画面に落としてから検証します。この案件でも、募集・応募・メッセージに加え、相性を0〜100で返し理由を添える中核体験まで作ったことで、関係者が同じ実物を見ながら本開発の要件を固められました。

広告・マーケティング/マッチングプラットフォーム

インフルエンサーマッチングプラットフォームの開発

対象
大手商社の新規事業
期間
開発期間: 1週間

RESULT

  • 立ち上げ 1週間で双方が利用可
  • 発注側の負担 技術判断まで任せられる
  • 対応範囲 要件から運用基盤まで

課題

大手商社の新規事業として、企業とインフルエンサーをつなぐマッチングプラットフォームを短期間で立ち上げる必要がありました。要件・技術選定からインフラまで一気に整える必要がありました。

  • 新規事業のため要件・技術選定が固まっていない
  • 企業とインフルエンサー双方の体験を作り込む必要がある
  • 短期間で動くプラットフォームを立ち上げたい

解決策

AIを活用した開発体制で、バックエンドのLaravel、フロントエンドのTypeScript、インフラのDockerまで一貫して構築。1週間で動作するプラットフォームを立ち上げました。

  • Laravel + TypeScript でフロント・バックを一貫実装
  • Docker でインフラまで含めて構築
  • 1週間で動作するプラットフォームを立ち上げ

結果

構想段階だったプラットフォームが、1週間で企業側とインフルエンサー側の双方が触れる状態になりました。要件整理から技術選定、インフラまで引き受けているため、事業側は体制づくりに時間を取られず、サービスの中身と事業性の判断に集中できます。

Beekleだからできたこと

要件も技術も未確定な新規事業を、判断できる実物まで一気に持っていく

事業側が開発体制や技術選定に時間を取られず、サービスの中身と事業性の検討に集中できます。

要件・技術選定からLaravel、TypeScript、Dockerによる実装・インフラまで一貫して担当し、1週間で企業側・インフルエンサー側の双方が触れる状態にしました。

Beekleは、要件整理・技術選定・フロント・バックエンド・インフラを一つの開発ラインで扱えます。この案件でもLaravel、TypeScript、Dockerまで一貫して構築したため、技術選定や担当会社間の引き継ぎを待たず、要件未確定の新規事業を1週間で双方が触れる状態まで持っていけました。

製造業・DX

製造業DXプロジェクト(RFP作成代行〜要件定義・開発・SEOまで一気通貫)

対象
製造業のDXプロジェクト
期間
開発期間: 約1年

RESULT

  • 発注準備 RFP作成から代行
  • 社内負担 説明のやり直しが不要
  • 到達点 業務と集客の両方が稼働

課題

補助金申請の要件として、発注内容を定めるRFP(提案依頼書)の提出が必要でした。社内に発注準備のノウハウがなく、業務整理から要件定義・開発、公開後の集客までを一貫して任せられる体制が必要でした。

  • 補助金申請の要件としてRFPの提出が必要
  • 社内に発注準備・要件整理のノウハウがない
  • 業務整理から開発・集客までを一貫して任せたい

解決策

Beekleが要件整理からRFP作成を代行し、要件定義・デザイン・BPO業務の整理・バックエンド・フロントエンド・SEOまで一貫して担当しました。

  • 要件整理からRFPの作成を代行
  • 要件定義・デザイン・BPO業務の整理を一貫して実施
  • バックエンド・フロントエンド開発からSEOまで対応

結果

発注のノウハウが社内にない状態から、補助金申請に必要なRFPを提出し、そのまま開発と公開後の集客まで進みました。業務整理から要件定義、開発、SEOまで窓口が一つなので、工程が変わっても前提の説明は一度で済みます。約1年で、業務と集客の両方が回る形になっています。

Beekleだからできたこと

発注準備から開発後の集客まで、事業成果に必要な工程をつなげる

工程ごとに会社を分けて前提を説明し直す負担を減らし、発注経験がなくても事業を前へ進められます。

補助金申請に必要なRFP作成から、要件定義・デザイン・BPO整理・開発・SEOまで約1年にわたり一貫して担当しました。

Beekleは、RFP作成を『発注側の仕事』、SEOを『開発後の仕事』として切り離さず、必要なら業務整理・要件定義・デザイン・開発・集客まで同じ窓口で持てます。この案件では補助金申請に必要なRFPの作成から始め、そのままシステム開発と公開後のSEOまで担当したため、工程ごとの引き継ぎで前提が失われませんでした。

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業務と扱う資料を書いて送ってください。似た案件で何をやったかと、0円のデモでどこまで確かめられるかをお返しします。